Adtics(アドティクス)の評価・評判

Adtics(アドティクス)

adtics
悪徳

Adtics(アドティクス)の評価を検証してみた

Adtics(アドティクス)という競馬予想サイトについて調べてみました。
気になった点を取り上げていきたいと思います。

予想家について

Adtics(アドティクス)では、こちらの「尾崎 仁(おざき じん)」という方が予想を提供しているみたいです。

Adticsアドティクス_尾崎仁

名前は予想家としての名前のようです。
著書を執筆しているみたいですが、「尾崎 仁」で検索しても特にこの尾崎仁さんに関する情報は全く出てきませんでした

サイト内の文章では、難しい言葉をこれでもかと言わんばかりに並べられて私のような一般人にはサッパリな内容でした。
無理やり難しい言葉を並べられて、混乱させられたような気がしてなりません。
経歴を見ても頭の良さをアピールしているようですが、実際のところはどうなのでしょうか。

同一運営会社の可能性が高いサイトが複数判明

Adtics(アドティクス)のサーバー情報を調べてみると、300人競馬-紅犬-伝説の一点最速で一億円 フィールドエンズ川中式的中術的中節三連単必中怪物の一点MONSTER伝説の加賀美マニュアル岡本武雄の『的中が爆発だっ!!』夢幻屋超大穴的中メソッド「ニードル」アマテラス(AMATERAS)三連単一点的中の禁じ手バリュースターズ爆撃の一点星野があなたへ大金星構想4年の競馬ソフト完成への道、などのサイトと同一運営会社の可能性が高いようです。

この業者がリリースしているサイトは当サイトで検証済みのサイトだけでも60サイト近くあります。
サイトの量産が異常に早く、月に5サイト前後立ち上げる程のスピードです。
それぞれのサイトを見ると、毎回的中率や回収率、平均獲得金額が異常に高かったり、超高性能のソフトを持っていたりなど、とても”素晴らしい”実績を持っているので、その実績が本当であればこんなにたくさんのサイトを立ち上げる必要はないはずです。
むしろ、それだけの実績があるなら一つのサイトで運営していった方が、会員数も囲えそうですし、運営も楽になるのではないでしょうか。

上記に挙げたサイトは60サイト以上あるサイトの中でも、悪評が多かったサイトです。
これらの悪評を見ると、Adtics(アドティクス)もあまり信用出来ないですね。

特定商取引法に基づく表記に書かれている情報に違和感

Adtics(アドティクス)の特定商取引法に基づく表記に書かれている住所を調べてみました。
そこに建っていたのはこちらのマンションでした。

Adticsアドティクス_住所の建物

しかし、住所には部屋番号が記載されていないため、このマンションのどこにオフィスを置いているのか、もしくは本当にこのマンションにオフィスを置いているのかさえわかりません。
有料商材を提供しているなら、ユーザーに身元がわかるように明記する必要があると思いますが、何か明記できない理由でもあるのでしょうか。

また、電話対応についてはこのように書かれています。

Adticsアドティクス_電話代行サービステレコムナビゲーション

どうやら「テレコムナビゲーション」という電話代行サービスを利用しているみたいです。
聞いたことがない会社なので、調べてみました。
(ちなみに切り離してほしくない単語を””(ダブルクオーテーション)で囲むとその単語で検索できます。)

Adticsアドティクス_電話代行サービス検索結果

見てお分かりの通り、検索結果が1件のみです。
上の3つはリスティング広告なので「テレコムナビゲーション」とは関係ありません。
唯一検索結果に表示されたサイトは、競馬予想サイトを掲載しているブログでAdticsについて書かれた文章が引っかかったようですね。

以上のことから、「テレコムナビゲーション」という電話代行サービスは存在しない可能性が非常に高いです。
勝手にAdtics(アドティクス)の業者が作り出した架空の会社という可能性も考えられます。
そんなところに問い合わせをしても、何の解決にもならなそうなので当てにしない方が良さそうです。

振り込み先について

登録してみると、このように振込先が表示されました。

Adticsアドティクス_振込先口座に違和感

口座名義が「カ)クリエイト」となっています。
今までに出てきてない社名なので疑問に思いましたが、その下に「※決済代行に【カ)クリエイト】を利用しております。」と書かれています。
決済も代行会社にお願いしているようですね。
とりあえず「決済代行株式会社クリエイト」を調べてみました。
検索結果は200件ほどありましたが、案の定「株式会社クリエイト」に関する情報はどこにも転がっていませんでした
結局この「カ)クリエイト」という名義はどこの誰が所持している口座なのか全くわかりませんでした。
以上のことから、決済代行会社とされる「株式会社クリエイト」という会社もAdtics(アドティクス)の業者が勝手に作り上げた架空の会社である可能性が高いです。
では、ここに振り込まれたお金は誰の元に行くのでしょう。。。

電話番号や、口座を偽装している時点で信用できるサイトとは思えませんので注意した方がいいと思います。

悪徳競馬予想サイトに騙されないでください。

悪徳競馬予想サイトと見破るのは難しいことです。
それは悪徳競馬予想サイトが優良競馬予想サイトに似せて作られているからです。

パッと見で区別するのは困難なことなので、競馬予想サイトを自分で選ぼうとするのは止めておきましょう。
馬ラボでも800を超える競馬予想サイトを検証してきましたが、優良と判断できたサイトは10サイトもありません。

全体の98.75%は悪徳競馬予想サイトなのです。

98.75%の確率で負ける勝負をしたいとは思いませんよね。
しかも、負けには数万円の出費がもれなく付いてきます。

以下に馬ラボで優良と認定した競馬予想サイトの先週の実績を記載しておきます。
競馬予想サイト選びの参考にどうぞm(_ _)m

リーク馬券 | 文句無し!2018年7月、最も管理人が稼いだサイト。

【08月05日】
小倉11R 小倉記念   877,400円
札幌08R 3歳上500万下   13,300円

【08月04日】
新潟07R 3歳未勝利 887,240円

>>公式サイト(毎週無料予想の提供アリ)

 

KEIBA TOWN | 的中・配当・回収。異次元のオールラウンダー。

【08月05日】
新潟09R 燕特別 1,231,450円

【08月04日】
札幌09R 3歳上500万下 594,400円

>>公式サイト(毎週無料予想の提供アリ)

 

そして!!!

週末は新潟競馬場で関屋記念が開催されます。

夏競馬も中旬に入り、盛り上がる事間違いなしの1レースです。

小回りの難しいコース、かつ混戦を制するのはどの馬でしょうか。

どのサイトも変わらず調子は良いので高確率で稼がせてくれると思いますが、

特にリーク馬券は昨年、新潟競馬場が得意で荒稼ぎしていたので、今年も期待していいと思います。

しっかりチェックして狙っていきましょう。

Adtics(アドティクス)の口コミ評価

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Adtics(アドティクス)の無料予想・無料情報

無料情報

Adtics(アドティクス)の有料情報・キャンペーン詳細

銀行振込、クレジットカード

【尾崎 仁 三連単60点情報】
コース内容:[2ヶ月16鞍] 5万円(土日1鞍ずつ)
[2ヶ月8鞍] 3万円(土日どちらか1鞍ずつ)
※両コースとも1月30日(土)〜3月20日(日)が提供期間
投資金上限:1点100円
募集期間:1月29日(金)15時まで
配信時間:当日正午12時までにメールにて買い目配信

Adtics(アドティクス)のサイト説明・概要

Adtics(アドティクス)は、競馬で本気で稼ぎたい人へ送る一生に一度きりの案内なんだそうです。競馬で稼げる最大の利益を約束するそうです。「戦略」と「戦術」による三連単買い目を提供しているそうです。尾崎仁(おざきじん)という方は、現在競馬だけで収入を得ているそうです。当然競馬に勝ち続けなければ、収入は一切なくなり、生活ができなくなってしまうそうです。競馬に命をかけている尾崎仁さんは舐めて競馬をしている人を許さないそうです。尾崎仁さんは1965年生まれの50歳の男性で、某国立大学経済学部を卒業しているそうです。大学時代から経済的アプローチから競馬を研究し、論文「競馬投資論」を発表したそうです。大学卒業後、競馬情報会社を設立するも、経営不振により失敗を繰り返したそうです。7年前に現在の前身にあたる競馬情報会社を設立し、以降、社名を現在の「adtics」と改め、成功を果たしたそうです。現在、著作物「競馬をギャンブルにしない」を執筆中なんだそうです。尾崎仁さんはこれまでに多くの競馬弱者を救ってきたそうです。競馬弱者と競馬で勝てる人間の決定的な違いが3つあるそうです。第一に競馬に言い訳をしないことなんだそうです。ここでの言い訳とは「運」のことを指しているそうで、競馬において「運」の要素は一切ないという意味なんだそうです。的中が出ずに「運が悪かった」と言い訳をしているうちは、尾崎仁のような競馬強者にはなれないそうです。競馬をギャンブルとは捉えてないそうで、競馬は投資と捉えているそうです。尾崎仁さんの出す買い目は実績通りの結果を生む必然性があるということなんだそうです。そして尾崎仁さんは勝てる投資しかしないそうです。尾崎仁さんの競馬に妥協は一切許されないそうです。第二に、信頼するのは自身の経験とデータのみのようで、尾崎仁さんは根拠の無い情報に耳を傾けないそうです。予想は全て一人で行っているそうで、予想する上で、他人の価値判断は必要ないそうです。そのため尾崎仁さんの出す買い目はすべて尾崎仁さんの中から生まれる100%自信を持った情報ということなんだそうです。第三に、的中率に縛られないことなんだそうです。尾崎仁さんは的中率に興味がないそうで、的中率を追うあまり、収支を軽視しては意味がなく、徹底的に収支にこだわり、黒字を必然的に生み出す結果を出してこそ、競馬強者といえるそうです。尾崎仁さんの競馬は「確実な収支を得る」事を第一に目標にしているそうです。競馬の券種の中で最も大きな収支を得られる券種は当然三連単のようで、尾崎仁さんの扱う券種も三連単のようです。点数は、以前までは6頭BOX120点で案内していたそうですが、これでは多すぎるため、3年前から試験的に運用していた60点(5頭BOX)での予想において、確たる実績を上げる事に成功したそうです。そこで今回は、100名限定で、三連単5頭BOX60点での情報を提供するそうです。少点数を売りにした情報会社はごまんとあるそうで、その99%がデタラメを掲げた悪質な情報会社だと断言できるそうです。なぜなら競馬において、少点数での安定した利益というのは不可能に近いと言え、完全に不可能とは言わないにしろ、リスクを考えない提供の仕方を見れば、少なくともその情報会社はあなたの味方ではないそうです。的中を導くために絶対不可欠な要素が、「戦略」と「戦術」のようで、尾崎仁さんの競馬の全ては、この「戦略」と「戦術」によって成り立っているそうです。戦略とは、長期的に目標を達成させる為の競馬投資術のようで、具体例としては、マーチンゲール法、モンテカルロ法、ココモ法に代表される「追い上げ」、金丸法、イーストコーストプログレッションに代表される「転がし」、などの資金分配術が存在するそうです。戦術とは、短期的に馬券を的中させる為の競馬予想術で、具体例としては、スピード指数理論、データマイニング理論、オッズ理論、サイン理論、タイム理論、出目理論、その他無数に存在するそうです。有名な日刊コンピ指数も戦術の一つのようです。尾崎仁さんの予想は「ポートフォリオ理論」を基本戦略として10種の戦術を組み合わせ、完全独自の予想を行っているそうです。尾崎仁さんの競馬を支える戦略「ポートフォリオ理論」は本来、投資の世界で構築された理論の一つで、尾崎仁さんが競馬へと応用させ実用レベルまで練り上げた競馬戦略のようで、「真ポートフォリオ理論」と名づけているそうです。「真ポートフォリオ理論」は分散投資による投資リスクを減らす方法論であり、勝利へと直結する設計図なんだそうです。

 

サイト名Adtics(アドティクス)
公式サイト http://www.advlim.com/limit/
販売業者Advance
運営責任者尾崎 仁
電話番号0120-953-583
メールアドレスabout@advlim.com
所在地東京都文京区関口1丁目8-6
IPアドレス202.172.28.172
運営組織DigiRock, Inc.
ドメイン取得日2016年01月17日